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種々の覚書、日記、雑記。加筆修正して独立した文書・コンテンツに発展することがあるかも知れません。
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ほか、こんなものもあります。
Ultrabookについて調べていたら(と言うかi7-2677Mについて調べていたら)、インテルのウェブサイトに誘導されていろいろと読んでいて、そこに「インテル Anti-Theft テクノロジー」なる文字があり、そんなもんユーザーの腕力の問題だろと思ったが、しっかり調べると当たり前だがそれなりにまじめなテクノロジーであるらしいことが分かった。
孤高ぶるわけではなく本心からそう思ってしまう。僕は「自分と同じ方向を見ており、かつ自分より先に進んでいる人」にしか興味がないし、そういう人は畏れ多いから気易く声をかける気になれない。故にSNSで横並びの生ぬるい泥に浸かったようなあの雰囲気は「気持ちが悪い」としか感ぜられない。小学生の頃の趣味は「敢えて最初は少数意見側に就いて強引に多数決の結果をひっくり返す」ことであったから我ながら終わっている。最近自覚したが自発的に「みんな」の語を用いたことが数えるほどしかない。いろいろなことがコンコルド。
公式ドライバ使用時の「ゲーム コントローラー」画面でのボタン。JoyToKey 5.0.2においてオプションで「設定するボタンの種類」を「十字キーx2 + POVx1」とした場合のJTK上の表記も併記。
いずれも非公開ではない窓口で、本日時点で有効なもの。サポートには多くの場合製品の所有を証明できるシリアル番号等が必要。場合によっては有償サポートとなる。いずれも製品購入後の技術サポートであって購入前の相談窓口は別。
よく行くPCショップの店内BGM。歌詞全体の流れは『お料理行進曲』のPC自作バージョン。おそらく「さあインストール」だとは思うがこう聞こえて仕方がない。お願いだからこの単語にメロディーを付けないでください。
Amazing Graceだが曲名は『アメイジング・グレイス[カバー]』であり、歌手名は非公開。残念。
Intel Rapid Storage Technologyがインストールされた環境で、Windowsの起動直後に通知領域のアイコンが「RSTサービスが実行されていません」と表示してくるのは、IRSTのサービスが「自動(遅延開始)」になっているため。しばらく放置していれば実行されるが、ISRTの関係上OS起動直後に問答無用で開始するために「自動」にした。
前回「micro-ATXマザーボードとしては最高級品」であろうASUS Maximus IV GENE-Zをしばらく触っていたが、とにかく小さくということでASRock Z68M-ITX/HTを試している。ASUSとASRockでは当然ながら格が違い過ぎるので、ASRockマザーにASUSの(特にROGの)品質を求めるのはナンセンスであるためある程度の割り切りを伴う。しかし「mini-ITXでZ68」は事実上このマザーしか選択肢がない。最近のASRockは何をトチ狂ったのか普通を通り越して堅実な作りで、付属品こそ少ないものの、そつのない製品に仕上がっている印象を受けた。
Z68に執着しているのはISRTの使い勝手が良いため。賛否あるようだけれども僕は「システムドライブを500GBプラッタ1枚のHDD+転送速度の速い64GBのSSDでISRT」で良いのではないかと思った。まだ数時間しか検証していないがありがたかった点と少し気になった点。
ここでは「コスト」を「総合的な心理的負担」と定義する。単に「容量」と「価格」の比ではなく、次の視点は意外と重要ではないかと思っている。
…と、考えていたら「USB接続のHDD」が僕の用途では向いているかも知れない。容量がさほど必要ないならUSBフラッシュメモリか。
※恋愛ではなくPCの話
xreaの仕様変更についてゆけなくなったので場所を間借りして強引に機能は復活。HTTPヘッダレベルでリダイレクトしているので旧URLでもそのままアクセス可能。
xreaユーザーとLolipopユーザーはおそらくintel派とAMD派(または任天堂派とSONY派)くらい交わらないがまさかの融合。ゴメンチャイ。
友人から意見を求められたので書き付けておく。
著作権法 第23条にあるように完全にアウト。これのどこをどう読めば「グレー」になるのか分からない。揉める要素はどこにもない。別の言葉に言い換えたらそれは元の意味を損なうことになるからこの条文通りに解釈すればよい。「言い換えると」「要するに」を法解釈に持ち込むべきではないし、少なくとも自炊云々に関しては誤解の余地はないと思う。もちろん23条だけでなく全体を読んでこう僕は結論した。なお、第47条の4を根拠に「自炊業者は場合によってはセーフなのでは」と返されたが、ここで言う「保守・修理」の対象は「記録媒体内蔵複製機器」であり、ここにある「著作物」はいわゆるファームウェア等のことであって亡国文学とは関係がない。全部通して読まずに著作権を論じるとか、ちょっと正気の沙汰とは思えません。
政治や法律を「違和感」を出発点に考えるべきではないと思う。こういう文書を読んだことがある。僕の中で金言扱い。
「余談」として ありみかさんの意見を批判しましたが、本人は「正しい HTML 信奉者」を自称しておられる。 ゆえに思考においても論理的であろうと推測されるのですが、実際の意見は政治問題を感覚的に捉えています。 これは大変危険なことです。 誤った HTML ぐらいなら誰の迷惑にもなりませんが、政治は直接誰かの生活を脅かすこともあります。
暴言ではあるが、Twitterの正しい使い方は「Twitterをやっている人から自分の必要な情報だけをオンデマンドで吸い上げる」ことだと思っている。故に僕はSNSをすべて退会した。Twitter民から得たものは何もなく、奪われた時間は果てしない。
昨日まで外着と部屋着と寝間着が三位一体となった超エコロジーな生活(Tシャツ)をしていたが生命の危険を感じたので着込んだらよく眠れて驚いた。
720pか1080pかと言うよりBLかHiPかが気になったのでテストをした。microSDに保存した動画(YouTubeで検索語「著作権フリー 動画」にて取得した元ソースが720pのもの)を再生したら特に問題なく再生できた。以下エンコードの際の設定画面。
手放すことにしたので別れ際にS.M.A.R.T.の値を取得した。障害が起きたのではなく別モデルへの乗り換えのため。主に書き込み速度に不満が出た。
使用状況:メインPCのシステムドライブ(WD5000AAKX)に対するキャッシュとして全領域(64GB)を振った。Windowsやブラウザ等のテンポラリファイルの場所は変更せず、データドライブ(WD20EARX)は静的な*.mp3やその他動画。すべてのアプリケーションがシステムドライブにインストールされている。主に利用していたアプリケーションはウェブブラウザ・テキストエディタ・iTunes・Windows Live Movie Maker・TMPGEnc Video Mastering Works 5・FF14・Civilization5。SSDは2011年6月末に新品で入手、そのままISRT用キャッシュとした。コンピュータの電源はOSのアップデートによる再起動以外はほぼ常時起動であった(完全な電源OFFはハードウェアのメンテナンス時のみ)。以下そのデータ。注:USBポータブルHDDケースに入れてノートPCから値を取得
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CrystalDiskInfo 4.0.1 (C) 2008-2011 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
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OS : Windows 7 Home Premium Edition SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
Date : 2011/12/29 11:05:36
-- Controller Map ----------------------------------------------------------
- ATA Channel 1 (1) [ATA]
+ 標準デュアル チャネル PCI IDE コントローラー [ATA]
+ ATA Channel 0 (0)
- M4-CT064M4SSD2 ATA Device
+ ATA Channel 1 (1)
- Slimtype DVD A DS8A5SH ATA Device
+ Standard AHCI 1.0 Serial ATA Controller [ATA]
- ATA Channel 0 (0)
- ATA Channel 1 (1)
- ATA Channel 2 (2)
-- Disk List ---------------------------------------------------------------
(1) M4-CT064M4SSD2 : 64.0 GB [0-0-0, pd1] - mi
(2) M4-CT064M4SSD2 : 64.0 GB [2-X-X, sa1] (V=14CD, P=6116) - mi
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(2) M4-CT064M4SSD2
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Enclosure : M4-CT064 M4SSD2 USB Device (V=14CD, P=6116, sa1) - mi
Model : M4-CT064M4SSD2
Firmware : 0009
Serial Number : 00000000112803144A38
Disk Size : 64.0 GB (8.4/64.0/64.0)
Buffer Size : 不明
Queue Depth : 32
# of Sectors : 125045424
Rotation Rate : ---- (SSD)
Interface : USB (Serial ATA)
Major Version : ACS2
Minor Version : ATA8-ACS version 6
Transfer Mode : SATA/600
Power On Hours : 3129 時間
Power On Count : 122 回
Temparature : 不明
Health Status : 正常 (100 %)
Features : S.M.A.R.T., APM, 48bit LBA, NCQ, TRIM
APM Level : 00FEh [ON]
AAM Level : ----
-- S.M.A.R.T. --------------------------------------------------------------
ID Cur Wor Thr RawValues(6) Attribute Name
01 100 100 _50 000000000000 リードエラーレート
05 100 100 _10 000000000000 代替処理済のセクタ数
09 100 100 __1 000000000C39 使用時間
0C 100 100 __1 00000000007A 電源投入回数
AA 100 100 _10 000000000000 不良ブロック増加数
AB 100 100 __1 000000000000 書き込み失敗回数
AC 100 100 __1 000000000000 消去失敗回数
AD 100 100 _10 00000000001B ウェアレベリング回数
AE 100 100 __1 000000000000 予期せぬ電源断回数
B5 100 100 __1 0AD2061704BB Non-4k Aligned Access
B7 100 100 __1 000000000000 SATA インターフェースダウンシフト
B8 100 100 _50 000000000000 不明
BB 100 100 __1 000000000000 訂正不可能エラー数
BC 100 100 __1 000000000000 コマンドタイムアウト
BD 100 100 __1 000000000031 工場出荷時の不良ブロック数
C2 100 100 __0 000000000000 不明
C3 100 100 __1 000000000000 不明
C4 100 100 __1 000000000000 代替処理発生回数
C5 100 100 __1 000000000000 代替処理保留中のセクタ数
C6 100 100 __1 000000000000 回復不可能セクタ数
C7 100 100 __1 000000000000 SATA R_ERR (CRC) エラー回数
CA 100 100 __1 000000000000 残り寿命
CE 100 100 __1 000000000000 ライトエラーレート
大抵のデバイスは物理的寿命(壊れて使えない)の前に論理的寿命(動作は問題ないがまともに使う気になれない)を迎える。
知人A君の発言。
そんな彼のHDDは6年前の時点でZドライブまで埋まっていた。面白かったのはドライブレターが徐々にいい加減なネーミングになっていき、最終的に「Uドライブの補助係(Z:)」などとなっていた。
Ultrabookがメインになるのかという観点で。ストレージ容量とCPUの絶対性能はデスクトップに勝てるわけがないので、「激重3Dゲーム」と「動画のエンコード」はしないものとして、その他のことをノートでできるのか。つまりストレージ容量を僕がどの程度必要とするのか。いまさらHDDに戻ったのではいろいろと不安要素が増えるのでSSDで。既に64GBではちまちましたやりくりが必要。以下「何も考えずに半年ほど使っているHDDの使用容量内訳」。システムドライブは500GBのHDDの全領域を充てており、64GB SSDとISRTを組んでいる。ただしシステムに置いておく必要のないデータは別ドライブに逃がしてある。
合計:145.44GB、音楽を除くと89.89GB。120GBクラスでギリギリのようだ。USBメモリにiTunesごと入れることができたら楽かも知れないと思った。
頻度として多いのは次のような状況。
…と、いうことなので、「いつ、だれが設定したのか」をどこかに記録できないと面倒だなと思った。過去のカルテが保存されることと同じ?
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