また、トップページからこのページまでのアクセスの経路を示す情報を提供しています。この情報は、ページの先頭付近と終端付近で合計二度提供されていますので、この情報が二度目に出現した箇所を、ページの終端と捉えていただくことができます。一度目の出現はこのご案内の直後です。すなわち、次のような形式で提供しています。以上で、ご案内を終わります。


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サイトの概要と作成者について

このサイトの概要と作成者についての説明です。

目次

サイトの概要

サイト名
アオヤマオルグ、など。などて。
organisation ドメインですが、個人によって作成・運営されています。
より英語に近い発音は「オーガニゼーション」ですが、私は「オルガニズエイション」と読みます。癖です。
左翼運動とは関係ありません。むしろどちらかと言えば右に傾いています。
主旨
方向性の定まらない、支離滅裂な、漠然とした何か。
動機
いつでも、どこからでも、誰でも利用できる WWW の力を使わない手はないと思ったこと。
明日死ぬかも知れないと思ったこと。
目的
機能面での理想を追求する。
文章の練習も兼ねている。
記録。
推奨閲覧環境
現在このページが閲覧できているのなら、問題ありません。
次の環境において、ほぼ私の意図する通りの表示を確認しました。表示する環境によって、それぞれレイアウトが若干異なりますが、読めるはずの文字が読めなくなったり、クリックできるはずのところがクリックできなくなったりするなどの、致命的な不都合は発生しません。
  • Internet Explorer 5.5, 6.0, 7.0, 8.0, 9.0 (Windows 2000, XP, Vista, 7)
  • Google Chrome 9, 10, 11, 12 (Windows XP, Vista, 7)
  • Firefox 1.0, 2.0, 3.0, 4.0 (Windows 2000, XP, Vista, 7)
  • Opera 6, 7 (Windows XP)
  • Safari 1.2 (MacOS X(Tigar))
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作成者

名前
青山と申します。以後お見知りおきを。
年齢
2017年04月27日現在、33歳。
出身
愛知県の、海とフナムシにほど近いところ。
現在地
都内某区
標榜
知識と経験、理論と感覚のバランス。
強迫観念
書かなくては、記録しなくては、遺さなくては。
禁忌
忘却、消失、退化。
趣味
品詞分解、毛筆、カメラ、キーボード、半田ゴテ。音楽鑑賞は趣味に入るんですか?
書籍
芥川龍之介『侏儒の言葉』『河童』『歯車』他
中島敦『山月記』
『竹取物語』『古今和歌集』
掘りごたつ。
連絡先
メールフォーム からお願いします。生活に支障のない程度に、お返事は書かせて頂きます。
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著作権・引用・リンクについて

著作権

自分の権利について、あまり興味がありません。生命や金銭が関係するのならば一考します。他者の権利を尊重します。

引用

文化の発展のために必要です。

リンク

あらゆる形式のリンク(参照)を歓迎します。事前にも事後にも報告は不要です。お好きなときにリンクし、お好きなときにリンクを解除してください。トップページでなく目的の文書に直接ハイパーリンクを設定(いわゆる「ディープリンク」「直リンク」)されることを推奨しますが、デッドリンクの際の保険として、トップページ(http://www.mtblue.org/)へのリンクを併設されることも提案します。こうすることで、閲覧者への負担を最小限にとどめることができましょう。

ただし、HTML 文書以外のリソース(拡張子で言うと「*.php」「*.cgi」「*.rb」「*.html」以外のリソースを指します)へのディープリンクはご遠慮ください。この種のディープリンクは、デッドリンクの際のアクセシビリティーを極端に損ないます。また、当該のリソースに関する作者・配布者・権利者・責任者等の情報の把握について、著しい混乱を招きます。閲覧者に無駄な負担を強いることのないよう、ご理解のうえ、どうかご協力ください。

誤解のないよう補足します。私は、「HTML 文書以外のリソースへのディープリンク」それ自体は、まったく問題視していません。このことによって起こる二次的な損失が問題で、これを回避できるならば、この種のディープリンクであっても問題になりません。トラフィックの増大によって私がサーバーから追い出されても、また別の場所で文書を公開すれば済む話です。その場合も、幸い独自ドメインを利用していますから、URI に変化はないでしょう。トラフィックの増大による不都合の責は、それが故意の攻撃によるものでない限り、サーバーの制限と、それを予測しきれなかった私の不明に帰すと考えます。

amazon.co.jp へのリンク

サイトのコンテンツの中で、書籍や音楽 CD などを紹介している場合があります。これらについて、amazon.co.jp の当該商品紹介ページへのリンクを設定しています。このリンクは、amazon.co.jp が運営する アソシエイトプログラム に参加する形になっていますので、ご承知おきください。ただし、私が実際に購入し、使用し、よいと思ったものについてのみ、amazon.co.jp へのリンクを設定するようにしています。

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個人情報について

本サイトでは、いくらかの スクリプト を公開しています。これらはその性質上、利用にはフォームからの情報の入力を要求しますが、すべてのフォームについて、入力された情報を収集・保存することはしていません。ただし、暗号化などの保護もしていません。

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免責事項

このサイトで扱うすべてのリソースには、一点の悪意もありません。予期せぬ理由によって、利用者の方に不利益を与えてしまうことがあるかも知れませんが、それは決して故意ではないので、どうか穏便に。

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お願い

文章の校閲には時間をかけていますが、行き届かない点もあるかと思います。閲覧中に文章の誤字・脱字・誤変換など不適当な表現を発見された場合は、ご面倒でも メールフォーム よりご一報くださると助かります。お気づきの点は、まず青山にご連絡ください。このサイト内の一切の文書の文責は、私にあります。刺されるのは私だけで充分です。少なくとも、最初に叩かれるのは私でなくてはなりません。

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この文書について

URI
http://www.mtblue.org/info/
この文書へは、トップページ、インフォメーション、とリンクをたどることで到達できます。
最終改訂日
20120423日 (月) 】
ご連絡・お問い合わせ先
青山 までお願いします。次の二通りの方法がご利用いただけます。
http://www.mtblue.org/contact/ 】 (サイト上のメールフォームから連絡する)
webmaster@mtblue.org 】 (通常の電子メールで連絡する)

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