また、トップページからこのページまでのアクセスの経路を示す情報を提供しています。この情報は、ページの先頭付近と終端付近で合計二度提供されていますので、この情報が二度目に出現した箇所を、ページの終端と捉えていただくことができます。一度目の出現はこのご案内の直後です。すなわち、次のような形式で提供しています。以上で、ご案内を終わります。


HOMEインフォメーションサイトとページの見方について


サイトとページの見方について

このサイトの情報を効果的・快適にご利用いただくためのご案内です。

目次

各コンテンツの説明

インフォメーション

このサイトの概要・利用方法などを述べています。サイトによっては、"About", "Help", "Readme" などと呼んでいるコンテンツです。

備忘録

覚書です。外出先からでも更新できるよう、設置しました。システムに ただただし 氏 による tDiary を利用させていただいています。

PC関連

コンピュータに関する ちょっとした Tipsウェブサイト作成関連の情報私用のために作成した各種スクリプト などを扱うコンテンツです。

書き物

書き物です。最近は専ら 備忘録 に書いています。

音楽

音楽に関する文書や、「パッヘルベルのカノン」に関する情報を扱っています。

日本語関連

日本語についての雑記や、高等学校の古典の学習に関する資料 の提供を行っています。

その他のリソース

上述の分類のいずれにもあてはまらないコンテンツです。が、将来的に独立したコンテンツとなる可能性があります。

メールフォーム

このサイトの作成者(青山)へのご連絡はこちらから。

など、サイトの内容に関することでしたらジャンルを問わずお気軽にどうぞ。

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文字のサイズ

このサイト内の文字のサイズは、ブラウザの初期状態で表示されるサイズよりも、若干小さめに表示されます。一度に画面に表示される文字を増やすことで、ページの可読性が向上すると考えたからです。しかしこの設定は、同時に、文字の可読性を下げることにもなります。もし文字が小さくて読みづらいと感じた場合、ブラウザのメニューから文字サイズを変更(拡大)されることをお奨めします。眼は、大切です。2003年10月現在、圧倒的なシェアをもっている Internet Explorer の場合、Ctrl キーを押しながらマウスのホイールを前後させることで、簡単に文字サイズを拡大・縮小させることができます。

配色の変更

このサイトの配色を、いくつかのパターンの中から選択していただくことができます。デフォルトの配色では不都合がある場合、ページ「配色の変更」 から配色を変更してみてください。眼は、大切です。ただし、レイアウトの変更機能は提供していません。

サイト構造・サイトマップ

サイトマップ のページで、本サイト内のすべての文書の見出しを一覧表示できます。サイトマップのページへのリンクは、各ページの上部に表示されます。このリンクには、アクセスキーとして M (Map) が割り当てられています。一般的な環境では、ページの先頭、右上に表示されます。ただし、サイトの大まかな構造は、トップページ からだけでも把握できるよう、配慮しています。

サイト内検索

トップページ上部に、サイト内検索ボックス を用意しましたので、ご利用ください。ご利用にあたっては、より詳細な検索の方法 も必要に応じて参照してください。この検索機能は、Katsushi Matsuda 氏 による ホームページ内全文検索エンジン msearch を採用しています。また、Google によるサイト内検索機能も、ここから利用することができます。

トップページ以外の各ページには、その上部でサイト内検索機能へのリンクを提供していますので、ご利用ください。このリンクには、アクセスキーとして S (Search) が割り当てられています。一般的な環境では、ページの先頭、右上に表示されます。

ページ内ショートカット

一般的な環境でスクロールが必要な長さのページ(大半のページが該当します)の場合、ページ内に、適宜そのページ内の「目次」の位置へのショートカットを提供しています。このショートカットには、アクセスキーとして C (Contents) が割り当てられていますので、ご利用ください。

パン屑ナビゲーション

トップページ以外の各ページの上下には、現在位置と、トップページからの経路を示す、いわゆる パン屑ナビゲーション が表示されます。ページの構造と現在位置を把握しやすくなると思いますので、ご利用ください。

サイトロゴ

トップページ以外の各ページ上部のサイト名表示は、トップページへのリンクを兼ねています。パン屑ナビゲーションと機能が重複しますが、各ページに統一されたロゴを用い、トップページへのリンクとしておくというのは暗黙の了解なので、それに従いました。このリンクには、アクセスキーとして H (Home) が割り当てられています。

メールフォーム

サイトの内容についての種々のお問い合わせ、ご連絡は、メールフォーム からお気軽にどうぞ。また、全てのページの末尾にある著作権表示が、メールフォームへのリンクになっています。ご利用ください。

略語の表記

特にコンピュータ関連の用語を用いた文書の場合、ほぼ確実に、どこかで略語 ("PC" など) を使用しています。これらには原則として、その初出箇所で正式名称を明示しています。一般的なブラウザでは、略語をポイントすることで、その解説を表示させることができます。

あまりに一般的な略語については解説をしていません。例えば、"PC" 、"CD" 、"KB"/"MB"/"GB" などです。

個々のページの更新日時

ページの URI の末尾("php" もしくはスラッシュ)に続けて、"?o=I" (option=Infomation のつもり。「アルファベットのアイ」が大文字でなければならない点に注意してください。)と入力し、再度ページを読み込んでください。そのページについての簡単な情報が、ページ下部に表示されます。ここで表示される更新日時は、一文字の誤植を改めただけであっても変更されるので、ご注意ください。

オプション値の有効期間は、その入力から5分間です。また、"?o=clr" と入力することで、強制的に解除することができます。

作成日時は記録していません。癖です。なお、「備忘録」以外のコンテンツで、内容がアクセスした時点の時流と大きく異なる場合、それらの記事は2003年から2004年にかけて記述・公開されたものとお考え頂いて差し支えありません。ファイルそれ自身のタイムスタンプはほとんど意味をなしていませんことをご承知おきください。

印刷用スタイルシート

ページが印刷される場合、印刷用スタイルシートが適用されます。紙とインクをできるだけ無駄にしないよう配慮したため、コンピュータのディスプレイ等に表示されるレイアウトとは若干異なったものになりますが、内容に変化はありません。

具体的には、インターネットに接続されていないと意味をなさない要素が非表示になります。すなわち、サイトロゴ、種々のナビゲーション機能などです。

また逆に、インターネットに接続されていないことで曖昧になってしまう情報が付加されます。個々のページの URI・トップページ の URI・最終改訂日などがページの末尾に印刷されます。

アクセスキー一覧

このサイトで利用可能なアクセスキーを再度述べます。すなわち、次の通りです(Windows の場合)。標準的な環境の場合、ブラウザの「ヘルプ」メニューのショートカットキー(H)と競合してしまいますが、ご愛嬌。

ホームページ(=トップページ)に戻る (Home)
Alt + H
そのページの「目次」の位置に戻る (Contents)
Alt + C
ページ内検索機能を利用する (Search)
Alt + S
サイトマップを参照する (Map)
Alt + M
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色と下線

リンクの色は、有彩色が表現できる環境では青色で表現されます(配色の変更 を行っていない場合)。このサイトでは、基本色に白・黒・青の三色を用いており、このうち青は、リンクを意味する色です。ポイントすると赤色に変わります。

リンクは、色が表現できない環境でもそれと分かるよう、下線付きで表示されます。このサイトで下線がつく要素は、リンク・略語の説明のいずれかであり、それぞれ、青の下線(ポイントすると消えます)、灰色の破線で表されます。必ずしも青色で表示されないリンクも存在しますが、それらは補助的なものであり、重要なリンクは、すべて「青の下線付き」で表示されます。少なくとも、実線を伴っている要素には、ハイパーリンクが設定されています。

ページ内リンク・サイト内リンク・サイト外リンク・HTML 文書以外へのリンクは、いずれも同一のウィンドウで開きます。リンク先を別ウィンドウで表示したい場合、Shift キーを押しながらリンクをクリックしてください。

メール

メールアドレスへの直接のリンクは設定していません。リンクをクリックしてメーラが立ち上がるということは起こらないのでご安心ください。

HTML文書以外へのリンク

ダウンロードしていただくことが目的のファイル・著しくサイズが大きいファイル・プラグインが必要なファイル(Flash, Acrobat 等)にリンクが設定されている場合、事前に明示します。リンクをクリックしてプラグインの読み込みが始まってフリーズ、ということは起こらないのでご安心ください。

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禁忌事項

よいものを作るためには、正の要素を増加させる方法と、負の要素を削減する方法があります。後者をまず実行したうえで、前者に目を向けるべきだと考え、以下の事柄を心がけるようにしました。反例に気づかれた場合は、遠慮なく メールフォーム からご指摘ください。

ユーザーの自由を制限しません

計算機システム、ネットワーク、閲覧者への負荷を無為に増大させません

通常と異なる結果をもたらす場合、事前に明示します

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この文書について

URI
http://www.mtblue.org/info/
この文書へは、トップページ、インフォメーション、とリンクをたどることで到達できます。
最終改訂日
20111123日 (水) 】
ご連絡・お問い合わせ先
青山 までお願いします。次の二通りの方法がご利用いただけます。
http://www.mtblue.org/contact/ 】 (サイト上のメールフォームから連絡する)
webmaster@mtblue.org 】 (通常の電子メールで連絡する)

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